来院されるお客様へのお願い

さっきまで元気にしていたペットが、突然具合が悪くなり、慌ててしまうと病院に向かう途中に、思わぬ交通事故などに巻き込まれる危険があります。まずは落ち着いて、安全第一で病院に向かうようにして下さい。

飼い主様、大切なペットの安全を守るために必ずお読み下さい。

犬の飼い主様へ

    リードに繋ぎ、できるだけ飼い主様の足元に座らせて下さい。また小型犬はケージに入れるか、抱っこをしてあげるようにして下さい。おとなしい性格とはいっても、待合室では決して放さないようにして下さい。

猫、フェレット、ウサギ、その他小動物の飼い主様へ

    必ずケージなどに入れて下さい。特に猫の場合は突然パニックを起こすことがあります。油断しないようにして下さい(猫の場合は洗濯袋でも可能です)。

徒歩で来院される皆様へ

    病院の近所には各種店舗、民家があります。特に犬をリードに繋ぎ、一緒に歩いて来院される飼い主様は、犬が排便をした際は必ず処理をお願い致します。何卒、地域の方々に御迷惑がかかりませんよう、御協力よろしくお願い致します。
    猫やフェレットなどの小動物と来院される場合は途中で逃げられないように、しっかりケージや洗濯袋などに入れるなどの対策をお願い致します。

自転車、バイクなどで来院される皆様へ

    駐車の際は歩道に停めずに、当院敷地内に整理して停めて下さい。お帰りの際は十分注意して安全運転でお願い致します。

自動車で来院される皆様へ

当院の専用駐車場

    をご利用ください。満車の場合は、

近隣コインパーキング

    をご利用下さい。 猫を連れて来院される方は、車内でしっかりとケージや洗濯袋などに入れてドアを開けた際に逃げられないように注意して下さい。

※診察は基本的に受付した順番に行いますが、診察内容、動物の状態によって順番が変わることがございます、御了承下さい(すぐに処置を行わなければ命の危険がある動物を優先的に診察・処置致します)。